2014.6.17 「え!ベルリンからも聞いてたの?すごいね、遠いのにね、聞こえるんだね。じゃ、お言葉に甘えまして、僕ね、こういう世界だといいなと思うんだ。だって、こういうね、何かが咲き誇ったり最高の頂点にある鮮やかな色... MORE 2014年6月17日BLOG 2014.6.16 「申し訳ないですが、ベルリンから君たちの話を聞いていてね、ちょっと口を挟ませてもらいますよ。あなたたちはナンセンスな事を言っているのです。あなたたちが言っているそれらは全部人間の世界の中で住むという意... MORE 2014年6月16日BLOG 2014.6.15 「いやいや、そうでしょうかねぇ。私は、もっとこんな感じかと思いますよ。」 2014年6月15日BLOG 2014.6.14 「それ、重森三玲のお庭でしょうに。それはあり得ないですよ。きっと、こんなですよ。」 2014年6月14日BLOG 2014.6.13 「えーちがいますよ。きっとこんなですよ。」 2014年6月13日BLOG 2014.6.12 「あ、まきこ。久しぶり!水戸に来ていたの?しかし全く君にはいつも呆れるよ。違う、違う、そんなわけないだろう。きっとこんなだよ。」 2014年6月12日BLOG 2014.6.11 「あ!ボス!昨日はお会いできて嬉しかったです。そうです、おっしゃる通りです。で、あの家はこんな眺めを見せてくれると思います。」 2014年6月11日BLOG 2014.6.10 「そんなこといったいだれが決めたんだ?引っ越ししたっていいのだ。」 2014年6月10日BLOG 2014.6.9 「何を言っているの?お地蔵さんは生まれたお家から一生お引っ越しできないんだよ。」 2014年6月9日BLOG 2014.6.8 「そのようなことであれば、家にいらっしゃいませんか?別世界をお見せいたします。わたくしも、客人を持つという事を体験してみたいのです。」 2014年6月8日BLOG 2014.6.7 「知らない人の家にいくと窮屈に思います。」 2014年6月7日BLOG 2014.6.6 「つまり、つまりだよ。僕たち私たちはどっちにでもとれるってことだね。どっちが主流かそうじゃないか、表か裏か、上か下か、現実か非現実か、こうなったら本当か嘘かも自分で決めてしまったらいいんじゃないか、と... MORE 2014年6月6日BLOG « 前ページへ — 次ページへ »