2014.12.16 「夕方という時間は、終わりでもあり始まりでもあるからです。僕は毎日そのことについて考え続けています。」京都タワーが突然大声を出しました。 2014年12月16日BLOG 2014.12.15 「まるで夕方のようでしたよ」集められたオブジェクトが夕焼け色に染まりながらつぶやいています。 2014年12月15日BLOG 2014.12.14 「おやおや。そんなに騒ぎ立てなくても。まきこはもうすぐそちらへ行き、きちんと報告してくれますよ。」大文字を見ようと集まる人間たちの後ろにいる杉の木が言いました。 2014年12月14日BLOG 2014.12.13 「え!なんのこと?僕聞いていないよ!何それ、舞台?ぼんやり?」宮城県戸倉の黄金キノコが叫んでいます。 2014年12月13日BLOG 2014.12.12 「私たちは、そのことについて少しだけ聞きました。」国東のとてもかわいらしいお花たちが小声で言いました。 2014年12月12日BLOG 2014.12.11 「おーい。舞台がぼんやり見えてきたはうまくいったのか?」デヴォン州にいる巨人さんたちが私に聞いています。 2014年12月11日BLOG 2014.11.5 「つまりのところ、私たちがまとっているそれらを脱ぎ捨てたら、そこにはとんでもない自由があるということです。」 2014年11月5日BLOG 2014.11.4 「つまりそれはどういうことですか?」 2014年11月4日BLOG 2014.11.3 「皆さんのお話を聞いていますと、ぼくはかつて見た事のない所に行ってみたいとばかり思っていましたが、それはどうやら間違っていたようですね。」 2014年11月3日BLOG 2014.11.2 「私たちは大丈夫です。」 2014年11月2日BLOG 2014.11.1 「なんだかあたまがぼーっとしてきました。」 2014年11月1日BLOG 2014.10.31 「君たちは、僕の上にぼこぼこの山を作ってその上に家や車を置けるような高台をも作るという奇跡を生み出したんだ。」水戸にある駐車場が言いました。 2014年10月31日BLOG « 前ページへ — 次ページへ »