2014.8.8 「え!?何言ってるの?まきこがイギリスから日本に帰って行ったのは2年前の6月ですよ!私たちに会って次の日に旅だって行ったんですから。秋ではなかったです。」 2014年8月8日BLOG 2014.8.7 秋がロンドンからメッセージを運んできました。「私たちの事覚えていますか?あなたが2年前にロンドンを去る時ここに私たちを埋めました。私たちはそれ以来ここでひっそりと生活しています。未だに誰にも気づかれず... MORE 2014年8月7日BLOG 2014.8.6 しばらくぶりに京都に帰ってきて、そして、秋のことを考えています。 2014年8月6日BLOG 2014.7.20 「ああ、分かる。僕は時間のことを熟知している。 そして君はしばらくいなくなるということも知っている。さようなら。」 2014年7月20日BLOG 2014.7.19 「あと、なんだかわかんないけど、時間というのも非常に大事な意味を持つみたいだ。この場ではもうすぐ4時である。」 2014年7月19日BLOG 2014.7.18 「だから自分の存在を確かめようと何かをしようとする。」 2014年7月18日BLOG 2014.7.17 「そうだと思います。どんなに素晴らしくて満足な環境にいても私たちはいつも孤独なのです。」 2014年7月17日BLOG 2014.7.16 「それは、つまり、僕たちは決して痛みや苦しみから逃れられないということですか?」 2014年7月16日BLOG 2014.7.15 「でもさ、なんかさ、遠くをぼんやり眺めていると、心はどこにだって持って行けるということに気がつきます。それは、基本的には悲しいという気持ちの上に成り立っていると思うんだけれども。」 2014年7月15日BLOG 2014.7.14 「まさにその通り。この方本当にかっこいいんですよ。私は一度だけ会ったことがあります。」 2014年7月14日BLOG 2014.7.13 「ぎょっ!かっこいい!」 2014年7月13日BLOG 2014.7.12 「私の歩みは遅いが、歩んだ道を引き返すことはない」 2014年7月12日BLOG « 前ページへ — 次ページへ »