2014.7.11 「そっか、でもさ、そりゃそうだよ、人がやったこととか考えていることとか読んだり理解するのは時間かかるんだからしょうがないよ。悲しい事に人はみんな自分の事で忙しい。」 2014年7月11日BLOG 2014.7.10 「僕には見える。たった今。よく見えないけれど。遠くだから。とにかく彼女は小さい。」 2014年7月10日BLOG 2014.7.9 「あれ、見えないの?そっか、でも見えなくてもいいよ。聞こえてるんだもの。それで十分だよ。」 2014年7月9日BLOG 2014.7.8 「え?誰の声?」 2014年7月8日BLOG 2014.7.7 「私のやっている事ぜーんぶ繋がっているんだけれど、なかなか分かってもらえないことがあって、いったんふと立ち止まると、どうしようもなく悲しくなることがあります。」 2014年7月7日BLOG 2014.7.6 「彼らは応援しているんですよ。そうですよ。一生懸命願っていますのよ。」 2014年7月6日BLOG 2014.7.5 「わたくしも見ていますよ。」 2014年7月5日BLOG 2014.7.4 「見てますよ。」 2014年7月4日BLOG 2014.7.3 「私もどうやって外の世界に出るかについてずっと考えています。」 2014年7月3日BLOG 2014.7.2 「え!そこ?お地蔵様でもいろんなお地蔵様がいるんだね。感慨深いね。僕は空を飛ぶことができる。」 2014年7月2日BLOG 2014.7.1 「わたくしは、まず、この赤い柵をどのように越えることができるか解決しなければいけません。」 2014年7月1日BLOG 2014.6.30 「あなたのお越しをお待ちしております。」 2014年6月30日BLOG « 前ページへ — 次ページへ »