2014.6.5 「僕らは種類毎に並べられている。そして食べられる。」 2014年6月5日BLOG 2014.6.4 「僕は傷つけられている。誰かによって。その傷はいつまでたっても癒えないのです。」 2014年6月4日BLOG 2014.6.3 「私たちは一斉に見張りをさせられている。はっきり言ってつまらない。」 2014年6月3日BLOG 2014.6.2 「すーさん、ありがとう。私たちは、見せ物にされている。方々に向けて。」 2014年6月2日BLOG 2014.6.1 「ちょっと、そこのあなた!大事な会話の邪魔をしちゃだめだってば!私、たまにあなたたちを警告しに登場するの!あたし、すーさんって言うのよ。北海道から来たの。」 2014年6月1日BLOG 2014.5.31 「へぇそうなんですねぇ。ところで幸せってなんだっけって誰かが私に聞いてきたような気がします。」 2014年5月31日BLOG 2014.5.30 「私は支えられている。年寄りらしく。」 2014年5月30日BLOG 2014.5.29 「僕らは、積み重ねられているんだよね?誰かによってね。」 2014年5月29日BLOG 2014.5.28 「あたしたちも吊るされているのよね。整然と。」 2014年5月28日BLOG 2014.5.27 「これ、痛いよね?僕たちは君たちより鎖でつながれてる感は強いようだ。」 2014年5月27日BLOG 2014.5.26 「僕たちは、鎖じゃないけれど、吊るされている。同じようなもんだよね。」 2014年5月26日BLOG 2014.5.25 「そうか鎖か。鎖だな。色の問題じゃないんだ。鎖なんだよ。いつもこれなんだよね。鎖ね。鎖。」 2014年5月25日BLOG « 前ページへ — 次ページへ »