2014.4.6 「悲しい事に、私は大きすぎて通れそうにありません。」 2014年4月6日BLOG 2014.4.5 「こちらにお越し下さいな」 2014年4月5日BLOG 2014.4.4 「なるほどね。」 2014年4月4日BLOG 2014.4.3 「時間をかけたりよく考えたりするとこういうことだってできるってことですよ。」 2014年4月3日BLOG 2014.4.2 「僕の場合なんかは、長い時間をかけて美しいになったということなんでしょうね。時間が僕を美しくした。」 2014年4月2日BLOG 2014.4.1 「しかし、美しいのうちのいくつかは一瞬なんです。だからまた明日なんて私にはないのです。」 2014年4月2日BLOG 2014.3.31 「私は美しい、そう思いませんか?とにかくもう行かないといけません。明日にまた会いましょう。」 2014年3月31日BLOG 2014.3.30 ”僕は京都生まれだよ。見てごらんよ、人間はいつも異なる文化に出会うんだ。きっと僕たちもそうあるべきなんだよ。今年の夏の祇園祭で一緒に京都の町を練り歩こうよ!君なら、新しい鉾としてスーパーヒーロになれる... MORE 2014年3月30日BLOG 2014.3.29 「おいおい、君たちが似ているんだったら僕だって似ているよ!僕はロンドン生まれ。そこの君は?お鉾さん?」 2014年3月29日BLOG 2014.3.28 「ねえねえ、僕たち似ているよね?」この鉾が郵便ポストに言いました。これは京都とロンドンの間での会話です。 2014年3月28日BLOG 2014.3.27 「もちろん絶対に忘れませんよ。このぺったんこを見つけた時にあなたに会ったのですよね?」と返事をしました。 2014年3月27日BLOG 2014.3.27 「ぼくのこと忘れちゃだめだよ!」 ロンドンのKent House駅の近くから聞こえてきました。 2014年3月27日BLOG « 前ページへ — 次ページへ »